せと弘幸blog『日本よ何処へ』出張所

人気ブログ『日本よ何処へ』の別室です。
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BLOG『日本よ何処へ』メールアドレス

fukushimaseto@gmail.com

- | 15:30 | - | - | pookmark
判決文(勝訴)









- | 20:20 | - | - | pookmark
訴状(槇氏)





 
- | 16:11 | - | - | pookmark
撃論ムック

 
- | 12:14 | - | - | pookmark
戦果のご報告と妨害FAX
☆ご報告!

 今夏、「行動する保守」勢力は東京都内各地で創価学会・公明党批判の活動を大々的に展開! 
 とりわけ中野区においては『政経調査会』の槇泰智代表らを中心に同区から出馬している公明党都議・高倉良生によるガソリン代公費水増し請求問題を街頭活動において徹底追及! また荒川区では『日本を護る市民の会』の黒田大輔代表を中心となって創価・公明の政教一致問題追及のチラシ配布(=『政教分離を考える会』が発行)を行なうポスティング大作戦を敢行した!

 両区をはじめ各選挙区で公明党が得票ダウンするという喜ばしい結果を見ることが出来た!
 選挙後、政経調査会が発信した「戦果報告」と日護会がポスティングしたチラシをご紹介しよう!


【政経調査会発表】


【政教一致を批判するチラシ】


そして−、

これらの動きに対する妨害のつもりなのか、以下のようなFAXが各所に送りつけられているようだ。


 何者か知らないが、よくあるインターネット上での妨害・嫌がらせ書き込みと似通った内容の文体である。このような輩のやることはネットでも実社会でも変わらないということか。

 敢えて反論してみたい。
 上掲の中傷ビラには「瀬戸弘幸とその一派」が反公明活動を展開したように書かれているが、中野区での街宣にせよ荒川区でのポスティングにせよ、それぞれで活動家らが率先して自発的に行なった活動である。「落選のもくろみ破れ赤っ恥」とは言うが、あまりにもピント外れな中傷こそトンだ赤っ恥である。それでも差出人不明で匿名で卑劣な攻撃に終始する者にはデタラメでも何でもアリということなのだろう。

 そのビラには支援者の言葉として「(公明党候補者を)落とさなきゃ意味ねーだろーよ、このタコ」などと引用されているが、我々の行動で即公明党候補者が落選するほど甘くはないし、そのような結果を本気で信じているとすればノー天気にも程がある。

 微々たる前進であっても、そこから取り組まなければ何も始まらない。自らの思い描いた通りの展開にならなかったことに憤りを感じているとすれば、その「支援者」とやらはワガママが何でも満たされて当然と考えている幼児性丸出し人間であるに違いない。
 いきなり大きな結果が出るはずもなく、思い描いた通りの展開にしようと思うからこそ黙々と眼前の課題に取り組むしかないのではないか。

 そのような支援者がいたとは考え難い。おそらくは支援者を装った妨害工作と見るのが妥当である。

 学会信者の可能性もある。
 また、ビラには「投票率をアップさせたのは(中略)大マスコミのチカラ」とされているが、それで「公明が票を減らしているのは何も中野区だけではない。他区でもおしなべて、公明票は減っている」と記されており、公明党にとって真剣にヤバイ状況ではないだろうか。
 学会員の仕業だとしたら、自ら党の支持減少・衰退を暴露しているようなもので、徒に他人を扱き下ろすことに躍起になっている場合ではないとご忠告申し上げよう。



 続いて送られてきたのはコチラ。
 相手の相当な焦り具合が見て取れる内容だ。

 ビラには「お前らが出没していない他の区でも公明はしっかり票減らしとるわい」と書かれているが、我々の行動がどうと言うよりも公明党にとっては他にもっと見直すべき点、反省すべき点が大いにあるということで、それを自ら露呈したような愚かしい文面である。

 行動することで「反創価運動が白眼視される」というのも実に使い古された手口だ。他に有用な反創価運動が存在しないことの証左である。

 最後は「創価の犬」ときたもので、ますますネット上の中傷書き込みのレベルと変わらない。
- | 15:34 | - | - | pookmark
2・25 朝日新聞社への抗議文
抗議文

「社会の木鐸が聞いて呆れる脱税という犯罪」
<言論界の懲りない常習犯 それは朝日新聞の脱税だ!>

朝日新聞社長 秋山耿太郎 殿

 朝日新聞社は東京国税局の税務調査を受け、出張費や取材費の過大計上があったとして
平成20年3月期までの7年間で、計約5億二千万円の所得隠しを指摘されていたことが判明した。記者がカラ出張などで経費を水増し請求していたと同社は説明しているが、これは歴とした脱税という犯罪である。同じ犯罪でも最も恥ずべき犯罪である。

 今回脱税した約五億二千万円はすべて編集関連費であり、京都総局が出張費などとして計上した約1800万円がカラ出張などの架空経費だった。各編集部門で出張費の水増し請求が行なわれていた。社会の木鐸だとか公器を自称して我々国民に尊大な説教を垂れる秋山耿太郎社長をはじめ朝日の全社員は恥を知れ!

 朝日の恥ずべき犯罪はなにも今回が初めてではない。平成19年には向こう三年間の脱税額8億三千三百万円が、さらに平成17年には11億八千万円の脱税が国税局によって摘発されている。査察の度に摘発される脱税行為はもはや常習犯と断じていい。その額や二十五億円を上回る巨額だ。もし摘発されなければ社長をはじめ記者連中のポケットに収まっていたのである。

 朝日はそうした恥ずべき罪を犯しながら、一方ではNHKの裏金、防衛省の汚職、キヤノン、鹿島建設の脱税事件などでは鬼の首を取ったかのような報道を繰り返している。泥棒が善良なる読者と国民に正義を説くおぞましさに開いた口が塞がらない。

 2月21日朝日の社説は「防衛省不祥事―『組織防衛』省では困る」と題して、「不祥事が起きれば報告書と改革案で取り繕い、あとは人々の記憶から消えるのを待つ。そんな疑念を抱かれても仕方あるまい。「組織防衛」省と揶揄(やゆ)されないためにも、けじめはきちんとつけるべきだ」と盗人猛々しい論説を張った。

 読者と国民を愚弄するにも程があるぞ!朝日新聞よ。朝日新聞こそ「『脱税新聞社』と揶揄(やゆ)されないためにも、けじめはきちんとつけるべき」だろう。明後日なことを口にするものではない。

 とりわけ我々が忘れられない事件に平成19年5月に自殺した松岡利勝農林大臣がいる。朝日新聞は松岡農相の水道光熱費の五百万円計上を疑惑だとして連日に亘るキャンペーン展開して「松岡氏の首に縄をつけててでもきちんと説明させることなのだ」と執拗に迫った。そうしたバッシングのなかで松岡農相は自殺したのである。朝日は五百万円の疑惑で松岡氏を死へと追いやったのである。

 朝日新聞は読者と国民に対して、「秋山耿太郎の首に縄をつけててでもきちんと説明させる」べき道理を与えてくれた。この与えられた道理をいまこそ行使しなければならず、朝日新聞社と秋山耿太郎社長へこの道理を行使するのである。

平成21年2月25日

主権回復を目指す会
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在日特権を許さない市民の会 
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